トースター購入で考えたこと

最近、トースターを購入しました。




電子レンジを買う予定は無いので、
トースターは結構大事なアイテムとなります。
2段式なのに小さくて優れもの。

で、そういう地味な「生活」の小さな喜びを共有する相手って、
あんまりいないので、母にメールを送ったら、

「私も欲しい」

と言うので、購入しました。

某楽天で。

それにしても、現物を見て買いたい派だった私も、
あっという間にここ1年ほどで
家電までネットで買った上に、
母にも送ってしまうなんてね…笑

届いたものを、
「コンパクトで最高!」と喜んでくれたので、
良かった良かった。


話は少し変わりますが、私は
「どういう生活してるのか見えない」
とよく言われます。

あと、なんでか分からないけれど、
「いつ寝てるかも分からない」
とも言われます。

なんでかな。笑


実は、ここ1年弱で、
震災後から「ちぐはぐになっていた生活」を、
整えつつあるなぁと思っています。

例えば一度、自宅が「ただ寝るだけの部屋」になってしまうと、
それを立て直すのは意外に難しいし、

例えば一度、コンビニでお弁当的なものを買うことに慣れてしまうと、
そこから抜け出すのが難しい。

そういう日々が4.5年続いていた感覚でした。

「嫌だなぁ。情けないなぁ。」
と思いながら、
「でも、仕事で移動も多いし、独り身だしな。
何より、やれば出来る子だし!」
とかそんな言い訳しながら、
抜け出すきっかけを見つけられずにいたのでした。


でもある日。

自宅でひとり、コンビニで買ったチキンサラダを食べてる時に、

(これはあかん!!!)

と、ギャビーーーン!と稲妻のようなものに心が打たれて、
「生活」を立て直すことにしました。

自分では気づいてなかったけど、
多分、限界だったんだと思います。

ここまで長い期間立て直せなかった理由は沢山あると思うけれど、
一番の理由は、
「ひとり暮らしをしてたから」
だと思います。

誰かと暮らしていたら、
誰かとペースを合わせたりしなきゃいけない場面もあるし、
気も使うから、立て直すチャンスがあると思うんです。

もちろん、ひとり暮らしは気ままで楽ちんです。

子育て中の友人達が、「ひとりの時間が欲しい」というのを聞くと、
勝手に申し訳ない気持ちになったりもします。

でも、私にとっては、
「自分の為だけに、きちんとした生活する」
ということがあまり重要なことのように思えなかったんですよね。


だから、「生活が見えない」と言われていたのかもしれないな。

今は、楽しく自炊して、
湯船にも長くつかっちゃったりして、
掃除もこまめにして、
という「適当な」家事をして、
自分を整える生活をしていると思います。

こうして当たり前なことができてくると、
「朝から晩まで仕事してないと罪悪感」
みたいなことからも解放されたり。笑

私は仕事と遊びを分けて考えたりはできないので、
「自分を整えること」が意外に大事だったんだな。
という話でした。


あまりに当然過ぎる話で、
あんまり多くの人に共感してもらえる話じゃないだろうけど、
まぁ、それでもいいさ。

私にとっては大事なことなので、いい振り返りができた。笑


ブログとリフレクション

今日もブログを書こう、

と思って書き始めたら、

どうも変に説教くさい文章になり、

さっさと下書き保存(多分お蔵入り)した中川です。


どうも、書き始めると、

伝えたいこと!とか、

ちょっと腹立てたこと!とか、

そんなことになっちゃうのよねぇ。

そういうことを書きたいわけじゃないのに。


今のところ実験的にですが、私がブログを毎日書いてみよう、

と思っているのは、

「リフレクション」を日々公開することの意義と

リフレクションする人の思考

について考察したい気持ちがあるからです。


弊社では、

教員のみなさまに向けて、

日々のリフレクションをサポートするためのシステムをご提供しておりますが


( echo といいます。無料でも使えますよー )


これは、日々の「濃い」振り返りをするためのものだと考えています。


つまり、誰か特定な人には共有して意見をもらったりしたいけど、

子どもの個人名とかも記録としてきちんと残しておきたいから、

セキュリティが安全な場所でがっつり振り返りたい。


という方々向けのものです。




先生方でも、個人ブログをお持ちの方も多くて、

実践のことや、職員室での出来事なども

個人情報がわからないように書いている方は多くいらっしゃいますよね。


それはそれで、多くの方々に読んでもらえることで、

いろんな意見をもらえると思うし、

読んでいる人にとっても有益な情報が得られたりするので

とても良いツールだとは思うのですが、

どうしても、「正直に」書けなかったり、

自分をカッコよく見せてしまったり、

不特定多数に読まれることを意識して書くようになるから、

自分自身で自分の成長を促す「リフレクション」としては、あまり機能しないのではないか。


というのが私の考えです。


なので、ブログでこうして日々感じたことを書くことと、

echoのような閉鎖された安全な空間で書くことの違いを、

自分自身でも体感しようじゃないか。


というのが目的としてあります。


で、冒頭に戻る。


今日は、あまりに不特定多数を意識して、

本当はぶちまけたいことがブログには書けなかった。笑

でも、やっぱり公開しなくていいや、って思う。


この違いや、線引きについても、

じっくり考えていこうと思います。





アスリート阿部雅代とのおしゃべりデー

さーーみーーーー!!

というわけで、今日は、
ラフティング女子日本代表のあべちゃんと朝からデート。

7時半にバスで新宿に着くというので、
スターバックスで朝ごはんを食べることに。


あべちゃんとは、15時過ぎまで
フォーやら果物の盛り合わせやらを食べながらおしゃべりしてたけど、
私達は、何のために何をしたいのか。
って話をずっとしてた気がする。

知識を得ることと、
何らかの形でアウトプットすること。

その繰り返しをし続けることで「目的」に近づいていけるだろうこと。

あべちゃんは最近ユースチームの指導を始めて、
「選手」という立場以外の「ラフティングとの関係」ができたことで、
少しずつ「選手」としてのあべちゃんも変化してきていると思えた。

やはり、自分自身をメタ認知していくことができる環境って大事だなぁ。

あとは、その環境がすぐ近くにあったとしても、

「ひとりきりでどうにかしようとしてしまう自分」

とどう付き合うかで
自分で自分の変化を促すことができるかに繋がる気がしました。

リフレクションて、私は「癖づけ」な気がしていて、
ある程度繰り返していくと、
自然と思考がくるくるしていくものだと思う。

だから、最初はちょっと苦しくても、
そこを超えるとその後が楽になるというか。

そういえば今日あべちゃんと行った丸善で立ち読みした、
ランニングの本にも全く同じこと書いてあったな。笑

仕組みって、そんなにパターンは無いのかもね。



(豪華パンケーキデザートも、
阿部雅代が食べるとアスリート食に見える)


このブログを書いてみる試み。
なかなか良いかも。
アプリのおかげで投稿が気楽にできるので、
いらんこと書き過ぎそうになるから気をつけないと。
(例えば本屋でお腹壊して大変だったこととか)

しばらく続けられそうです。


伝えるって難しいよねぇ。

久しぶりのブログ更新です。

 

COPORAというコーポラティブゲームのネットショップを運営しているのですが

なかなか、商品の価値、というものを伝えるのは難しいなぁ、

と感じています。

 

ここ数年で、ネットで商品を販売している方々との繋がりが増えて

比じゃないくらいがんがん売っているみなさんの話を聞いて

COPORAという小さな小さなネットショップの存在について

もじもじと考えるようになりました。

 

COPORAで売ってる商品で遊ぶと、

どんなことが起きるのか。

コーポラティブゲームにはどんな価値があるのか。

どんな人たちに遊んでもらいたいのか。

 

そんなことを、語ってきたつもりだけれど、

「全然足りていない感じ」というのもわかっていて

言葉だけで伝える限界とか、

素人動画の限界(笑)とか、

そんなものも感じています。

 

でも、

やっぱり、

 

一番「伝わる」のは

誰かが誰かに紹介してくれた時なんだな。

ってそんな風にも思ったりしています。

 

あ、紹介してね、って話じゃなくて、

それこそ「経験」をシェアしたくなる気持ちって、

強要できるものじゃないからこそ、

紹介してもらえた時は、本当に本当に嬉しいんです。

 

あと、「作った人の顔」が見えてくると

なんとなく遊んでみたくなる。

ということもあるんだな、ってこともわかるようになりました。

 

以前は、「中川が作ってるなら買ってやるか」と気を使われているのかな…

とかそんな風に思っていたけれど、

とある靴をつくっている会社の社長さんと出会って

「あの人がつくった靴を履いてみたい」

って思った自分がいて、

気を使って買ってくれた人たちばかりじゃないんだな。って

素直に思うことができた。

(つまり、自分自身がどう在るか、ってことが重要ってことなのだけれども。)

 

ボードゲームって、「日用品」でもないし「毎日使うもの」でもないし

どうしても急いで欲しいものでもない。

(サンタクロースになる時は別。笑)

 

だけど、

「経験を買う」ことができる。

 

洋服や靴をネットショップで買って、

届いた時には嬉しくて、

毎日身につけて、

いつのまにか自分の一部になってしまう。

 

そういうことと同じように、

みんなで遊んだ「経験」は、

毎日遊んではいなくても、

いつのまにかそれぞれの一部になって

共通の思い出となって語られたり、

誰かと対話したり協同したりすることは楽しいことだ、って

思えたりするようになる。

 

嗜好品だからこそ、

手にするまでにはちょっとだけハードルがあるかもしれないけれど、

 

自分で買う時は

「誰かと経験を共有できること」

 

誰かへの贈り物にする時は

「誰かに経験をプレゼントできること」

 

をお約束します。うん。

それは約束できる。

(時々買ったのに遊んでくれない人たちもいるのだけれど。笑)

 

 

ということで、最近、

「てがみち」の遊び方の動画をつくりました。

素人動画(笑)ですが、ルールを知るには十分かと思います。

(実際、オニミチの動画は、教室で遊ぶ前に流しちゃう先生もいるとか!)

 

 

 


「きょうしつのつくり方」を読みました




岩瀬直樹さん原案の「きょうしつのつくり方」が出版されました。
なんとも素敵な絵本です。

この絵本は、想像を掻き立てられる絵本です。

3部構成になっていて、
まず、ものがたりは絵のみで進みますので、想像をしながらじっくり考えます。
その後、絵を見ながら誰かとおしゃべりしたりすることを促進する
簡単なヒントがあるので誰かとおしゃべりしたくなります。
(残念ながら私はまでおしゃべりできてません)
最後に岩瀬さんと寺中祥吾さんと苫野一徳さんによる鼎談で、より深く深く
きょうしつってどういう場所なのかなぁ、と潜っていく。
そんな構成です。

私は、絵をにやにやしながらじっくり見つめて、
(荻上由紀子さんの絵は本当に優しくていつまでもみていられます。)
あーでもないこーでもない、と妄想しました。

そして、ヒントを見て、あ、そういうことね。ああ、そうだよね。
と思いながらページをめくり、
最後の対談の
「どうしたら」への囚われと重要さについて、
深くうなづいたのでした。

私たちは、やり方と在り方を分けて、
「どちらが大事か」みたいな話をしてしまいがちですが、
在り方はやり方に体現され、やり方は在り方を醸成すると思うので、
いつまでも私たちは、
喜びも悩みも課題も成果も、こねくりまわしながら学んでいくしかないし、
大人がそうあることこそが、何よりも大事だと私は思っています。

この絵本は、岩瀬さんの実践を知っている人は特に
色々なことに思いを馳せやすいと思いますし、
現場のある方は子ども達のことを想像することでしょう。
ただ、
あまり実践も現場も知らない人にとってはどんな絵本になるのか、
私には全く想像がつきません。

ですので、もし、「よくわからん」ということであれば、
ぜひとも、「みんなのきょうしつ」も合わせてお読みください。




売り込みたいわけでなく(売り込みたくないわけじゃないけど。笑)
本当に合わせて読むと、誰かと共有できることや、話せること、考えること、
見えてくるものが、格段に変わる絵本だと思います。

 

本を出させてもらって感じていること

この10月に、学事出版から「みんなのきょうしつ」という本を
岩瀬直樹さんと共著で出させていただきました。


お読みくださったみなさま、ありがとうございます。

少しずつ感想も届きつつある中で感じたことは、
本という形で何かを発信すると、
喜んでくれる人や、お祝いしてくださる方がいらっしゃるのだ、
ということでした。

発信したいことが自分たちの方にあって、
むしろ、「出させていただいた」という感じがしているのにもかかわらず、
「おめでとう」
と言ってもらえる不思議な体験をしています。

今回は、1年ちょっと岩瀬さんと毎日やりとりして書き溜めていたものを
本にさせていただき、1から考える、というよりは、
どう整理したらいいんだ???というものだったので、
多くの著者のみなさまが感じているだろう「生みの苦しみ」のようなものは
あまり感じなかった、というのが本音のところです。
(すみません。)

ただその分、編集者の方々には本当にお世話になり、
私たちがどうにもこうにも整理できなかったものを、
あんなにスッキリとした本にしていただけたことは、
感謝してもしきることができません。

そんなわけで、
「ちょっと自分を客観的に見ることのできる位置」からの著書、
となったせいか、出来上がった本が手元に届いてから、
自分でもその本をパラパラと何度も読んでしまうのでした。
読んでみると、「そうだよねぇ」とか「いいこと言うねぇ」とか
岩淵先生や中谷先生に反応している自分もいます。笑

2年前にスタートした岩瀬さんとの「振り返り書簡」が、本になった。
とても不思議な気持ちです。

そして、
「振り返りを書きたくなった」とか
「岩淵先生と中谷先生と自分の3人で読んでいました」
などの声が聞こえてくることが、
とてもとても嬉しくて、
もっと、この「教員のための振り返りのやりとり」を、
いろんな形で広められたらいいなぁ、と
素直に思っています。

どう広めるのか、については、もう少し考えるお時間を頂戴して、
そのうち、ご案内できるようにしたいと思いますので、
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

中川綾

 

いつか「ふと」やってくる思い出のために

私が幼かった頃、年末年始のお休みには、
家族でゆっくり過ごしていました。
従兄弟達とも集まって遊んだりした記憶もあります。

いつからかそういうことはすっかりなくなってしまったけれど、
家族で黙々とピース数の多いパズルをしたり、
人生ゲームやドンジャラで遊んだり。
そういう思い出は懐かしいし、
子ども時代にああいう経験ができて良かったなぁ、と
今は素直に思います。

子ども時代の記憶は、「ふと」思い出されます。
大人になって、色々あっても、「いい思い出」として
ほんわかと思い出されて、大事にされていたな、と思えます。

そして今、自分がボードゲームをつくるようになって思うことは、
シャベリカやオニミチ、てがみちや数道が、
誰かの「家族で遊んだ思い出」になるといいなぁ。ということ。
それを想像するだけで、既に幸せな気分です。笑

是非、今年の冬は、ご家族でトライしてみてください。
いつかの「ふと」な思い出づくりのお役に立ちます!

◆ご購入はこちらから↓
https://teamgame.stores.jp/#!/

◆シャベリカの遊び方動画はこちらから↓
http://news.asobusiness.com/?eid=36

◆オニミチの遊び方説明動画はこちらから↓
http://news.asobusiness.com/?eid=35

コーポラティブ(協同)ゲームがクリスマスプレゼントに最適な理由。

あっという間に12月!
アソビジのゲームは季節は問うものではありませんが、
コーポラティブ(協同)ゲームは、クリスマスプレゼントに最適!
と思う理由をお伝えします。

まず、クリスマスの少し前から冬休みが始まって、
年末年始には家族みんながお休みになります。

寒いのもありますから、のんびり家で過ごしたり、
親戚同士が集まって、わいわい過ごすことも多くなるかと思います。

そういう時は、なんとなーーく
「みんなで何か楽しいことがしたい!」という感情が湧き出てくるもの
ではないでしょうか。


「あ!あるじゃん!クリスマスにもらったゲームが!!」
「人数関係なくできるし!」

と思い出していただければ、
参加した人みんなが楽しめること間違いなしです。

年齢がばらっばらでも問題なく遊べますし、
競争ゲームとは違うので、負けてしまって泣いちゃう子もでません
むしろ、みんなで「わーい!」「うわー!!」と大騒ぎすることになります。

夏休みに、お子様がいらっしゃるお客様から多く頂いた声は、
「いつもテレビゲームやポータブルゲームばかりで会話が無かった子ども達が
 ボードゲームを通してわいわい話しながら遊んでいます!」
というものでした。

もう、ただただ嬉しいです。

年末年始、ご家族・ご親戚で遊んでみようかな、というみなさん。
ぜひ、下記のリンクをクリックしてご注文ください!
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超異年齢シャベリカ!

放課後の子どもの遊び場で、シャベリカを持っていたので
遊んでみる?と子ども達に声をかけたら、
「やるー!」ということだったので、始めてみました。

近くにいたのが、
小学1年生・3年生・中学1年生・高校1年生。そして37歳(笑)
みんな女子。
どうなるかなーと思ったらこんな感じになりました。
(本当は動画でお見せしたかったのですが、大人の事情で難しいので、
文章にしてみました。)

今回の遊び方は、基本は1人1枚ずつ引いて答えていくパターンでした。

小学1年生、3年生、中学1年生、高校1年生、37歳のシャベリカ



テーマ:異性のここが羨ましい
小学3年生:ない!笑 …うーん、スポーツ万能なとこ。
 
テーマ:1億円あったらどうする?
中学1年生:家を買う!!(即答)
小学1年生:もっと貯める!!笑
 
—ここで、高校生が近づいてきたので
37歳:やる?
高校1年生:引くだけ?上から?
37歳:どこからでもいいよ。


テーマ:私、大人になったな、と思う瞬間。
高校1年生:うーん…バイトができる。笑
高校1年生と37歳:がははははははは!(彼女はバイトを始めたところ)
 
テーマ:尊敬する人
小学3年生:◯◯ちゃん(高校1年生の名前)
高校1年生:お母さんじゃないの?
小学3年生:◯◯ちゃんだよ。
 
テーマ:好きな路線・電車
小学1年生:乗り物?
37歳:好きな乗り物はなに?
小学1年生:バス!(なぜか嬉しそう。笑)
小学3年生:毎日バスで通ってるもんね。
 
テーマ:年上の人に言われた忘れられない一言
高校3年生:・・・・・・「さよなら」
37歳:え?さよなら??!!寂しいことば!!!
高校3年生:がはははははは(お年頃ですねぇ。笑)
 
テーマ:お弁当に入っていると嬉しいもの
小学3年生:グラタン!!!!(即答!)
高校1年生:たまごやき。
37歳:甘いの?しょっぱいの?
高校1年生:ふわふわたまご、マヨネーズ入り。
37歳:ひょえーおいしそー
 
テーマ:雪がつもりました、どうする?
高校1年生:オラフをつくる。笑
みんな:ぶはははははは
小学1年生:雪で遊ぶー
37歳:何して遊ぶの?
小学1年生:雪だるまつくる!
 
テーマ:名前の由来
小学3年生:覚えてるけどねー・・・
37歳:なになに?教えて
小学3年生:えーっとねー、生まれた時にへその緒が首にまきついててー、
よく生まれてきたね、ってことでー、天使みたいに見えたんだって!(照れながら話してくれました。)

(ちなみに、本名は一応秘密にしておきます。)
 


こんな風に、超異年齢でも、みんなわいわい楽しんでいる姿が見られて、
37歳は、とてもとても嬉しかったです。笑


ということで、身近な異年齢な人達と楽しく遊びたい方は、
こちらからご購入ください!
 


 

オニミチのルール説明(動画)

オニミチが発売されてから、丸4年が過ぎ、
ずっと、どこかで、やらねば…と思っていたことの1つが、
「オニミチのルールを動画で説明する」
ということでした。

とは言え、かっちょいい動画をつくるのもアソビジっぽくないような…
ということで、今回は、「あそ びじろう」氏にお願いいたしました。

もし必要であれば、ご覧ください。
「あそ びじろう とオニミチで遊ぼう」動画(YouTube)


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